「炭酸を冷えた状態で持ち歩ける」炭酸対応の“水筒”3選 「10時間以上冷えたまま」「水筒でビールが飲める」

「炭酸を冷えた状態で持ち歩ける」炭酸対応の“水筒”3選 「10時間以上冷えたまま」「水筒でビールが飲める」

サーモスの「保冷炭酸飲料ボトル」

 サーモスの「保冷炭酸飲料ボトル」(FJK-500・750・1000)は、冷たい炭酸飲料を持ち歩ける保冷専用ボトルです。最大の特長は、炭酸飲料に対応した新構造のフタ。せん本体に圧力開放穴を設けることで、フタを少し回すと中の圧力が逃げる仕組みが設けられています。

 ラインアップは、0.5リットル(FJK-500)、0.75リットル(FJK-750)、1.0リットル(FJK-1000)の3サイズ。保冷効力はFJK-500とFJK-750が6時間で10度以下、FJK-1000が6時間で9度以下です。

 カラーはカーキ、パープル、ライトブルー、シルバー、レッド、ネイビー(サイズによって異なる)を展開しています。公式オンラインストアでの販売価格は、FJK-500が3300円、FJK-750が3850円、FJK-1000が4400円です。

購入者の声

 Amazonのレビューでは、「朝入れて、夕方まで冷たい」「炭酸が抜けにくいから最高」「炭酸が抜けません」「ハイボールを入れるのに丁度いい」「暑い日の必需品」「炭酸飲料が持ち運べるのは嬉しい」「保冷機能はバッチリ」「炭酸水のみで3年目も保冷機能問題なし」「この夏大活躍間違いなし」といった声が見られました。

配信元: ねとらぼ

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