デジタル時代だからこそ贈りたい“手書きのメッセージ”
2026年、ポスト・イット(R)ブランドは、ふせんを使うことで手書きならではの「自分らしさ」や「温かみ」があるコミュニケーションが可能になると考え、世界共通のテーマ「Words Matter」(言葉には力がある)のもと、ポスト・イット(R)ノートを使って手書きで思いを伝えることを提案。日本においては、「大切な言葉を、しっかり残そう」をキーワードにしているのだそう。

そして、“気持ちを届けるよろこび”をコンセプトにした新製品「ポスト・イット(R)ノート/ふせん SUISAI Fusen Collection」を発売。特に若い世代の方々に手書きのコミュニケーションを身近に感じてほしいという想いで、「言葉は贈り物」をテーマに開発。やさしい「ふきだし」をイメージしたデザインと、水彩画のような繊細な色彩が特徴です。メッセージや気持ちを柔らかく包み込み、家族や友人、同僚とのコミュニケーションをより円滑に、そして温かく彩ってくれそうです。

<特徴>
●気持ちに寄り添うデザイン
ふんわりやさしい「awai」と、華やかさを添える「kasane」、伝えたい気持ちに寄り添う2つのデザインをラインナップ。
●使いやすさと優しさの、4つのカラー
書きやすさや読みやすさを重視した淡い色合いで、見分けやすい色の組み合わせ。
●用途に合わせて選べる2つのサイズ
一言メッセージにぴったりの長方形の「ふせん」と、たくさん書ける正方形の「ノート」の2サイズ。
●高い機能性
くり返し貼ったりはがしたりでき、相手を傷めない!

ちょっとした贈り物やお土産にメッセージを添えたり、感謝や応援の気持ちを気軽に伝えたいときにおすすめだそうです。いくつになっても手書きのメッセージは嬉しいもの。でも、手紙を書くとなると、時候の挨拶や書き方など色々と考えすぎてなかなか手が出ませんよね。ポスト・イット(R)なら気軽に自分らしい言葉で思いを伝えられそうですね。
