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「痛くない!」「ダウンタイムもゼロ」若返り注射【NPリジュラン】に42歳韓国在住ライターが感動

「痛くない!」「ダウンタイムもゼロ」若返り注射【NPリジュラン】に42歳韓国在住ライターが感動

韓国在住ライター二俣愛子の「現地最新リポート」vol.22【痛くないリジュランに出会った!】

韓国在住の撮影コーディネイターでライターの二俣愛子です。毎月、韓国在住だからこそのリアルな現地情報や、「見た目年齢マイナス10歳」を目指して、顔面課金をしているリアルな美容体験談などをご紹介しています。


 


みなさん、「リジュラン」のスキンブースターを受けたことはありますか? リジュランは、細胞そのものを若返らせる効果が期待できる成分で、韓国で人気のスキンブースター(注射によってお肌に栄養成分を直接注入するもの)のひとつ。ただ、粘度が高く注入時に圧がかかるため、非常に痛いことでも知られております。


 


以前、リジュランの手打ちが上手だと有名な先生に施術していただいたことがありますが、施術中は意思に反して涙がぽろぽろと出てきて、涙が耳の中にたまる始末(それでも素早く打っていただいたので痛みを感じる時間は短かったのですが)。また、もともとダウンタイムが人よりもかかる私は、通常1週間ほどのダウンタイムと言われているところ、なんと3週間もかかり、実際に肌はかなり改善したものの、手打ちのリジュランは「もう次はない施術」にカウントしておりました。


 


ですが、今回、驚くほど痛くない「リジュラン」を受けてきまして、非常に感動したのでレポートさせていただこうかと! これだったら続けられます。

その名も「NP(ノーペイン)リジュラン」

今回この施術を受けたのは、韓国の女優・俳優・アーティストたちがこぞって通う「チョンダム サークルクリニック」。ここで独自に展開されているのが「NP(ノーぺイン)リジュラン2cc」で、これが本当に痛くなかったのです! そしてすごいのが、ダウンタイムもほぼないという点!


 


ここの「NPリジュラン」が痛みを感じにくい理由は、リジュランに同量の水光注射用のスキンブースター成分を混合することで粘度を調整していることと、ダーマシャイン(ハンコ注射のようなもので、9本の細い針で打つもの。“機械打ち”とも表現されます)で均一に注入すること。また、施術前に麻酔クリームを十分に効かせることも、痛みの軽減につながっているのだそう。


 


よく別のクリニックで「無痛リジュラン」というメニューがありますが、これ、普通に痛いです(笑)。このほかにも韓国クリニックの“無痛”という言葉にどれほど騙されてきたことか……。“無痛”ではなくて“普通に受けるよりは20%くらい痛くない”程度でしっかり痛いので、施術を受ける前にカウンセリングでちゃんと確認してから受けることをオススメします!


 


と、話が脱線しましたが、このクリニックでどのように施術を受けたかをご紹介していきます。

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オトナミューズウェブ

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