■【徹底レポート】食べる、眠る、走り回る!子ども撮影で感じた「4つの実力」
【室内・日常】夕方の薄暗いリビングでも肌がキレイ!「SDカード忘れ」の絶望もない安心感
まず感動したのが、お家の中での撮影のきれいさ。

眠る前に少し部屋を暗くした状態で撮影しても、スマホと比べてこんなに明るさが違う…!
夕方の少し暗くなったリビングや、照明を落とした寝室でも、ザラザラしたノイズ感が驚くほど少ないんです。、新開発の1インチセンサーのおかげで、子どもの肌がやわらかく、透明感たっぷりに映るんです。さらに「美肌効果」や、撮っただけでエモい色合いになる「フィルムトーン」機能もあるので、編集ナシの”撮って出し”でもプロっぽい映像になります。

「フィルムトーン」機能もあるので、編集ナシの”撮って出し”でもプロっぽい映像になります。

ごはん中の真剣な顔とか、絵本を読んでいる横顔とか。そんな“特別じゃない日常”が、あとで何度も見返したくなる映像になる感じ。
そして、個人的に一番大ヒットだったのが、「107GBの内蔵ストレージ」が本体に最初から搭載されていること。
私は過去にお出かけ先で「あ、SDカード入ってなかった…」という絶望を経験を何度もやっているので(笑)、カードを忘れても本体だけでたっぷり撮影できる安心感は、全うっかりママに全力で推したいポイントです。
