脳トレ四択クイズ | Merkystyle
【40・50代】ボリュームほしいけど重たいのは嫌!→「ふんわりウルフ」でオシャレに解決◎

【40・50代】ボリュームほしいけど重たいのは嫌!→「ふんわりウルフ」でオシャレに解決◎

ミドル世代は髪を豊かに見せながら、暑苦しさは回避したいのが夏の理想。候補に入れるべきは、トップを持ち上げつつ襟足は涼しげに細くする「ウルフヘア」です。昔、流行ったシャープなイメージではなく、ここ数年はふんわりした質感の控えめアレンジがメインに。レイヤーを入れる位置やカラーにも工夫をこらして、ボリュームアップを目指しては?

初挑戦ならローレイヤー

初めてウルフをオーダーする場合、オススメは幅広いシーンになじみやすいナチュラルなスタイル。低い位置をカットするローレイヤーで、毛先5cm程度を軽い質感に。サイドに自然な丸みがついてやわらかく見えることに加え、トップに長さを残せるので、まとまりやすさも叶えられそうです。施術した@kitadani_koujiroさんが提案するように、「スタイリングが苦手な方は毛先パーマ」も足してみて。

外ハネでふんわり感をアピール

ベースの長さとレイヤーを入れる位置がほぼ同じでも、毛先を外ハネにスタイリングするとくびれが際立つシルエットに。首元で一度内側へ収まってから元気よく動くので、仕上がりは夏のお出かけにふさわしいアクティブな雰囲気。アウトラインにメリハリがつくと、トップや後頭部のふくらみもグッと強調されて見えそうです。

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