子どもの「好き」が未来への一歩に! 3歳から応募できる2つのコンテスト

夢中で絵を描く時間も、「こんなものがあったらいいな」とアイデアを膨らませる時間も、子どもにとっては未来につながる大切な一歩になる。
今回作品を募集する2つのイベントは、子どもの「あんしん・安全」を守り、自分の「好き」を見つけて未来につなげる「ドコモ未来プロジェクト」の一環。対象は、日本国内に住む3歳から中学生です。
絵やプログラミングに初めて挑戦する子どもも、気軽に参加できます。わが子の「やってみたい!」という気持ちを、引き出して形にするきっかけになってくれそう。自由研究としてはもちろん、作品に向き合った時間そのものが、家族の大切な思い出になりそうです。
「ドコモ未来ミュージアム」紹介

2025年度開催「第24回ドコモ未来ミュージアム」受賞作品 「オムライスのうえでピクニック」 文部科学大臣賞・デジタル絵画部門「ドコモ未来大賞ゴールド」 小学校1~2年生の部 松下羽稀(まつしたうき)さん 8歳 和歌山県
「ドコモ未来ミュージアム」は、今年でなんと第25回! 子どもたちの「こんな未来になったらいいな」「こんな夢がかなったらおもしろそう」という思いを、のびのびと絵にする、伝統ある創作絵画コンクールです。
2002年から毎年開催され、今年で25回目。これまでに寄せられた作品は、累計226万点を超えるそう!(※)。
今回のテーマは「僕たち私たちの未来のくらし」。「デジタル絵画部門」と「絵画部門」の2部門で作品を募集します。
大人には思いつかないような未来が飛び出すのも、このコンクールのおもしろさ。上手・下手を気にせず、子どもの「こんな未来があったらいいな」をのびのびと形にできます。
※2026年6月29日時点、NTTドコモ調べ
