3歳のひらめきも作品に!「こんな未来」を絵やプログラミングで表現しよう。応募受付は9月13日まで

子どもがふと口にする、「こんな未来になったらいいな」。その自由なひらめきを、絵やプログラミングで形にしてみませんか? NTTドコモは、創作絵画コンクール「第25回ドコモ未来ミュージアム」と、プログラミングコンテスト「第4回ドコモ未来ラボ」の作品を募集しています。

子どもの「好き」が未来への一歩に! 3歳から応募できる2つのコンテスト

夢中で絵を描く時間も、「こんなものがあったらいいな」とアイデアを膨らませる時間も、子どもにとっては未来につながる大切な一歩になる。

今回作品を募集する2つのイベントは、子どもの「あんしん・安全」を守り、自分の「好き」を見つけて未来につなげる「ドコモ未来プロジェクト」の一環。対象は、日本国内に住む3歳から中学生です。

絵やプログラミングに初めて挑戦する子どもも、気軽に参加できます。わが子の「やってみたい!」という気持ちを、引き出して形にするきっかけになってくれそう。自由研究としてはもちろん、作品に向き合った時間そのものが、家族の大切な思い出になりそうです。

「ドコモ未来ミュージアム」紹介

2025年度開催「第24回ドコモ未来ミュージアム」受賞作品 「オムライスのうえでピクニック」 文部科学大臣賞・デジタル絵画部門「ドコモ未来大賞ゴールド」 小学校1~2年生の部 松下羽稀(まつしたうき)さん 8歳 和歌山県

「ドコモ未来ミュージアム」は、今年でなんと第25回! 子どもたちの「こんな未来になったらいいな」「こんな夢がかなったらおもしろそう」という思いを、のびのびと絵にする、伝統ある創作絵画コンクールです。

2002年から毎年開催され、今年で25回目。これまでに寄せられた作品は、累計226万点を超えるそう!(※)。

今回のテーマは「僕たち私たちの未来のくらし」。「デジタル絵画部門」と「絵画部門」の2部門で作品を募集します。

大人には思いつかないような未来が飛び出すのも、このコンクールのおもしろさ。上手・下手を気にせず、子どもの「こんな未来があったらいいな」をのびのびと形にできます。

※2026年6月29日時点、NTTドコモ調べ

配信元: マイナビ子育て

提供元

プロフィール画像

マイナビ子育て

育児をしている共働き夫婦のためのメディア「マイナビ子育て」。「夫婦一緒に子育て」をコンセプトに、妊娠中から出産・産後・育休・保活・職場復帰、育児と仕事や家事の両立など、この時代ならではの不安や悩みに対して役立つ情報をお届けしています。