3歳のひらめきも作品に!「こんな未来」を絵やプログラミングで表現しよう。応募受付は9月13日まで

「ドコモ未来ラボ」紹介

2025年度開催「第3回ドコモ未来ラボ」受賞作品紹介 作品名「発語トレーニングツールことばあそび」「最優秀賞」 小学校4~6年生の部 西田律希(にしだりつき)さん 12歳 福岡県

「こんなものがあったら、もっと楽しくなるかも!」。そんな子どものひらめきを、プログラミングで形にできるのが「第4回ドコモ未来ラボ」です。

コンセプトは「はじめてだって楽しめる!」。テーマは「未来の新発明」で、スマートフォンやタブレットがあれば、プログラミングが初めての子どもも気軽に挑戦できるよう、公式サイトにはおすすめのプログラミングツールや手順説明動画など、初心者にうれしいコンテンツが用意されています。

頭の中にあったアイデアが、自分の手で少しずつ形になっていく――。そのワクワクする体験が、子どもたちの創造力や表現力を育むきっかけになってくれそうです。

関連記事意外?「未来」を生み出す力を問うプログラミングコンテスト「ドコモ未来ラボ」2025年受賞者の素顔とは?

あの日描いた一枚が、未来への一歩に。25周年ムービー「未来へのバトン」篇も公開

ドコモ未来ミュージアム25周年を記念し、スペシャルムービー「未来へのバトン」篇も公開されています。

動画で描かれるのは、かつて母から「感じるままに自由に描いたらいい」と言ってもらって大人になった、一人の働くママの姿。彼女が自身の娘の絵を受け止めるときの表情やかける言葉、声音にも、ぜひご注目ください。

自由な感性を肯定してもらった記憶が、時を経て、次の世代へと受け継がれていく――。わが子が差し出す一枚の絵を、いつも以上に思いっきり褒めてあげたくなるような、心あたたまるストーリーです。

配信元: マイナビ子育て

提供元

プロフィール画像

マイナビ子育て

育児をしている共働き夫婦のためのメディア「マイナビ子育て」。「夫婦一緒に子育て」をコンセプトに、妊娠中から出産・産後・育休・保活・職場復帰、育児と仕事や家事の両立など、この時代ならではの不安や悩みに対して役立つ情報をお届けしています。