「女子トイレにおじさんが…」学童から消えた娘を捜す母親にありえない情報⇒母親が崩れ落ちたワケ

学童保育で働く大学生のミクさんは、周囲には愛想良く振る舞っていますが、心の中では子どもたちの容姿に毒づく二面性を持っています。さらには学童に通う小学1年生のハナちゃんの父親と浮気しているのです。一方、浮気を知らないハナちゃんの母親は、楽しそうに過ごす娘の姿に安堵していましたが、ある日ミクさんが「カエルに似てる」と言ったことで不信感が募ります。自身が起こした学童内でのトラブルをきっかけに、ハナちゃんと母親を憂さ晴らしのターゲットにするミクさん。学童の周辺で不審者情報が出ていることを知ると、わざと習い事から学童には帰らず、自宅へハナちゃんひとりで帰るよう仕向けます。何も知らないハナちゃんの母親がお迎えに来ると、学童にハナちゃんはいません。焦るハナちゃんの母親を、ミクさんは「勝手に家に帰っちゃったんですかね?」と楽し気に傍観するのでした。
「探偵に頼みました」元夫が離婚した妻子に執着する【驚きの理由】が明らかに!<隣人は略奪妻>

ナツミさんは、娘・イチカちゃんと夫の三人暮らし。お隣に住むママ友・レナさんと息子のハル君とは親しい間柄でした。しかしある日、レナさん親子が突然家を去り、間髪入れずに再婚相手・ユリアさんが現れ、略奪婚を少しも悪びれないユリアさんの言動に嫌悪感を抱きます。レナさんは離婚前、元義母と元夫・タダヒコさんからハル君の「言葉の遅れ」を責められ、一方的に離婚と再婚を告げられました。タダヒコさんは母親の言いなりなのです。
