
「TABASCOソース」を製造するマキルヘニーは、7月時点で世界195以上の国と地域において「TABASCOソース」を展開している。そんなマキルヘニーは、7月24日(金)〜26日(日)に新潟県湯沢町・苗場スキー場で開催される野外ロックフェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL ’26」に、オフィシャルスポンサーとして協賛することを発表した。
「音楽に、スパイスを。」をコンセプトに、真夏の野外フェスを思い切り楽しむためのシゲキを補給する“給辛所”として「TABASCO BRAND SPICE CHARGE STATION(タバスコスパイスチャージステーション)」を会場内20以上のスポットで展開する。
TABASCOがFUJI ROCKに初参加
TABASCOブランドは、160年近くにわたり世界中の食卓で親しまれてきたホットソースブランドだ。
料理にアクセントを加えるだけでなく、食を通じて人が集う時間をより豊かにするブランドとして、ブランドメッセージに「日常に、スパイスを。」を掲げている。

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音楽が人と人をつなぐように、TABASCOブランドも食を通じて、人が集う時間をもっと楽しく、もっと心踊るひとときにしたい。その想いを形にする場として、マキルヘニーはFUJI ROCK FESTIVALへ参加することを発表した。
「TABASCO BRAND SPICE CHARGE STATION」をテーマに、会場全体でスパイスを届けていく。
希少なTABASCOソースをテイスティング

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フェス期間中、会場内のあらゆる場所に“給辛所”を展開する。エントランス前エリア「YELLOW CLIFF」には、ブランドステーションをオープン。TABASCOソース8種類のテイスティング体験を実施する。
日本で7月現在販売されている7種類の「TABASCOソース」に加え、通常は一般販売していない希少な「TABASCOソース ファミリーリザーブ」をテイスティング。レッドソースの3年熟成を大きく上回る8年熟成の深みのあるコクとまろやかな味わいが試せる。
