「さっさと座る!」園児に怒鳴る先生→保護者たちが市に直訴!先生が謝罪とともに口にした本音とは!?

娘が年少のときの担任の先生は、思ったことがすぐに顔に出てしまうタイプの女性でした。ある参観日の日、娘が自分のコップにお茶を注ぐ際、少しこぼしてしまいました。申し訳なく思った私は、教室の隅から先生に目線を合わせて謝ろうと思ったのですが……。
すべり台で遊ぶ娘の横で、夫はスマホに夢中「後ろ来てる!」叫んでも気づかず…その後の夫の行動にあ然

由美さんは、夫の聖也さんと1歳半になる娘・こころちゃんとの3人暮らし。現在、第二子を妊娠中です。夫も育児には積極的に参加してくれますが、娘の安全をあまり考えてない夫のやり方に、意見してしまうことも……。先日も、由美さんが夕飯を作っている間、きちんと見守って見ていなかったせいで娘がベビーゲートに足をはさんで大泣きしているのに、夫は呑気にゲームを続ける始末です。夫を感情的に責めると、言い方が気に入らないと不機嫌になり、逆ギレしてきました。あまりにも腹が立った由美さんは、友人とのグループチャットで愚痴を送信。友人たちが共感してくれたことで心が落ち着いた由美さんは「キツい言い方をしてごめん」と謝罪し、夫も謝罪してくれました。しかもお皿洗いまで買って出てくれたのですが、夫はそのことを「気配りレベルたけ〜〜〜!」と自画自賛。後日、「気配りじょうず」だと言って会社の先輩や同僚にこのエピソードを披露しましたが、同僚から「自虐ネタ」扱いされたことが引っ掛かり、自分が「気配りじょうず」であることを確認するために公園にやってきました。
