住民と行政が政策を共につくる社会へ

日本は、「自らの意見が社会に反映されていない」と感じる国民が7割以上と高い水準になっているそう。この課題を解決するためには、誰でも気軽に行政との仕組みづくりに参加できるツールが必要だろう。
PoliPoliは、ミッション「新しい政治・行政の仕組みをつくりつづけることで、世界中の人々の幸せな暮らしに貢献する。」を実現するため、サービス提供を通じて政策立案プロセスのアップデートを引き続き提言していく考え。そして、住民と行政が政策を共創できる社会を目指す。
なお同社は、「PoliPoli Gov」のほか、政治に声を届けるウェブサイト「PoliPoli」、政策情報メディア「政治ドットコム」、社会課題解決のための寄付基金「Policy Fund」などを運営している。
この機会に、さいたまスイーツにまつわるエピソードを応募してみては。
■意見募集概要
テーマ:誰と、どんなときに食べましたか? さいたまスイーツにまつわる思い出を教えてください
募集期間:7月8日(水)~8月7日(金)23:59
詳細:https://polipoli-gov.com/issues/oQON1JrrHOl8GNXDwfnI
PoliPoli コーポレートサイト:https://www.polipoli.work
※総務省統計局「家計調査結果」より
(Higuchi)
