【2026年最新】スノーピーク、ラーテルワークス、TOKYO CRAFTSも!注目のエアテント新作6選

【2026年最新】スノーピーク、ラーテルワークス、TOKYO CRAFTSも!注目のエアテント新作6選

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海外ブランドが主流だったエアテントに、スノーピーク、TOKYO CRAFTS、ラーテルワークスなど日本ブランドも続々参入!すでに日本で絶大な支持を得ているcoody、Makuakeに登場して注目されている「m.o.c」、最新のエアテントをTOKYO OUTDOOR SHOW 2026の会場で実際に見てきました。

1. スノーピーク|変幻自在な大型シェルター「エアロカムラスシェル(Aero Cumulus Shell)」

スノーピークから初のエアテントが登場!なんと一気に2アイテムを投入してきました。まず1つ目は、大型エアフレームシェルター「エアロカムラスシェル」です。

アウターフライシート単体でシェルターとして使用するほか、グラウンドシートと組み合わせれば、全面床付きのテント運用も可能。

ファミリーやグループキャンプ向けの居住性を重視した設計で、中はひろびろ。オプションのTPUドアセットを使えば、寒い季節でも外の景色を眺めながら過ごす「おこもりスタイル」が楽しめます。

シェルターからテントまで、シーンに合わせて使い分けられるファミリーサイズのテント。発売は2026年中を予定しているとのこと。ラク&快適に過ごしたい人は続報を待ちましょう!

エアロカムラスシェル

2. スノーピーク|つい旅に出たくなるルーフトップテント「フィールドライズ(Field Rise)」

スノーピークからもう一つは、キャンプの可能性を広げるルーフトップテント「フィールドライズ」。伸縮式ハシゴを引き出し、付属のエアポンプで空気を注入するだけでスピーディに設営が完了します。

付属の専用タープとポールを組み合わせれば、雨に濡れることなくスムーズな昇降が可能に。タープ下にリビングスペースを拡張し、天候に左右されず快適な食事や滞在を楽しめます。

フィールド到着後すぐにアクティビティや休息へ移行できるため、つい「また来週も遊びに出かけよう!」と思わせてくれるテントです。

釣りやアクティブな野遊びを愛する人にとって、設営の煩わしさから解放してくれる最高の相棒になるはず!

フィールドライズ

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ハピキャン 〜タカラモノを探しに行こう〜