【山口県防府市】和洋菓子ブランド、果子乃季のイオン防府店がリニューアル!KASHINOKIに生まれ変わる

リニューアル後の売り場や陳列について

店舗完成イメージ(画像はイメージで、実際の店舗とは一部異なる場合がある)

リニューアル後の店舗は、白を基調に、淡い木目のフレームや天井面を組み合わせた、明るく見通しのよい売場。通路から商品が見えやすい開放的な区画とし、生菓子や焼菓子を選びやすく陳列する。

KASHINOKIのロゴや、こもれびを思わせるやわらかな色調のパッケージを通じて、素材感と日常使いのしやすさが伝わる店舗を目指す。

素材の持ち味を生かしたお菓子が登場

また、リニューアル後の「KASHINOKI イオン防府店」では、素材の持ち味を生かしたお菓子を展開する。

「こもれびプリン」は、熊本県阿蘇小国ジャージー牛乳のコクを生かしたプリン。

「国産米粉のシュークリーム」は、国産米粉ならではの軽やかな食感と、なめらかなクリームを楽しめるシュークリームだ。

「国産米粉と北海道産小豆のあんバターどら焼き」は、果子乃季本社から湧き出る柳井市の最高峰「琴石山(こといしやま)」の伏流水、名水「琴名水(きんめいすい)」を使って炊き上げた、北海道産小豆の自家製餡と国産バターを合わせた、上品な味わいのどら焼きで、8月販売開始予定。

「季節の生ケーキ」は、季節の素材や定番の味わいを楽しめる生ケーキ。

このほか、「月でひろった卵」をはじめとする果子乃季の定番商品も取りそろえる。

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