レスにならない工夫を
私は63歳、妻は60歳です。夜の営みは10日に1回程度です。年齢を重ねてもお互いの肌が触れ合うスキンシップはすごく大切だと感じています。安心感がありますし、時には映像作品を一緒に見て盛り上がることもあるんです。若いころより敏感になった部分もあるようで、新しい楽しみ方を見つけることもあります。これからも試行錯誤しながら夜の営みを続けていきたいです。(小暮褌一/60代男性・自営業)
まとめ
年を重ねても性欲が消えないのは、多くの男性にとって活力の源です。しかしパートナーとの温度差や孤独など、悩みは尽きません。互いを思いやりつつ新たな楽しみを模索することで、中高年の夫婦生活はまだまだ充実できそうです。
※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。
※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています
※一部、AI生成画像を使用しています。
著者/シニアカレンダー編集部
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