【キャンドゥ】でおすすめのまな板
最後はキャンドゥで発見した、おすすめのまな板をご紹介します。
憧れの「木のまな板」も、キャンドゥならコスパよくゲット!

木製のまな板に憧れはありつつも手入れに自信が無く、遠巻きに見ているだけたった木のまな板。しかしキャンドゥなら220円(税込)で購入することができるので、まずは試してみたい! という方におすすめです。

サイズは約30×19cm。厚みは1.2cmと、大きすぎず小さすぎずのちょうど良いサイズ感です。

実際に使ってみると、刃当たりが優しく切った時の衝撃が少なくてびっくり。今回はピーマンで試しましたが、例えばカボチャなどの硬い食材を切った時や、とにかくたくさんの具材を切らないといけない時など、手首への負担が大きい場合に特に違いを感じそうです。
こちらもセリアのカッティングボードと同じく木材は桐。軽くて使いやすく洗った後の乾きも早いので、これならズボラ筆者でも扱えそうです♪
「まな板スタンド」も100均でゲット!
ここからは100均で購入できるまな板スタンドを2つご紹介していきます。
小ぶりなステンレスの「まな板立て」は狭いキッチンでも使いやすい

セリアで発見したのは、ステンレス製の小ぶりなまな板スタンド。小さいながらも2枚のまな板を収納することができます。

真ん中が広めのスペースになっており、右側のスペースはやや狭め。2サイズ用意されているので、小さいまな板でもグラつくことなく収まります。

実際に立てかけてみるとこんな感じ。同じくセリアで購入した桐のカッティングボードは幅がややギリギリでしたが、それでも倒れることなくしっかりと収納できています。

また、まな板が地面に付かないため通気性もよさそう。狭いキッチンでも浮かせる収納として、まな板の衛生を保ってくれそうです。
大容量の「まな板スタンド」ならダイソーにお任せ!

さらに収納量を増やしたい場合は、ダイソーの「包丁&まな板スタンド」がおすすめ。まな板が2枚収納できるだけでなく、なんと包丁も3~5本収納することができますよ!

本体素材はスチールで粉体塗装が施されており、アイアン風のおしゃれな見た目も魅力。まな板立ての後ろには、包丁を収めるための場所が3列用意されています。

包丁の厚さは7.5mmまで対応しており、サイズによっては最大5本まで収納することも。包丁の柄の部分を引っ掛けて浮かせる収納になっていることで、刃先が下に当たらず欠けの心配もありません。

まな板は3cmの厚さまでOK。こちらは前後同じ広さになっているので、大きいまな板を複数持っているという方でも満足できる収納量になっています。

今回は包丁2本、まな板2枚を入れてみましたが、まだまだ余裕がありますね。料理の度に使う道具だからこそ、収納の使い勝手は大事なポイント。これなら普段の料理もはかどりそうですね♪

ちなみにこちらも地面との間に隙間が空いているので、通気性は文句なし。300円商品ではありますが、その価値は十分に感じられそうです。
