【東京都中央区】“魚介・野菜・たれ”で満足感のあるワンボウルメニューを「タニタカフェ」で限定販売!

「タコとじゃがいものもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」

万城食品グループの万城シーズニングパートナーズは、タニタ食堂が運営する「タニタカフェ」監修メニューを、8月より「タニタカフェコレド室町店」「タニタカフェ八丁堀店」で販売。また、小売店の鮮魚売場のPOPでは、一皿で栄養と満足感が得られる手軽なワンボウル・ワンプレートメニューを提案していく。

「タニタカフェ」でコラボメニューを限定販売

「エビと大根のもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」

コラボメニューは、“魚介・野菜・たれ”で手軽さと満足感のあるワンボウル・ワンプレート。第一弾は、万城シーズニングパートナーズの新商品である「魚屋のわさびごまドレッシング」を使った商品だ。


「タコとじゃがいものもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」は、みょうがや生姜、たっぷりの野菜を使用したサラダボウル。タコや枝豆、もち麦、ごぼうの異なる食感が楽しめるほか、みょうがや生姜の香りがわさびを引き立て、調味料やカロリーを抑えながら満足感のある味わいに仕上げている。


「エビと大根のもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」は、8種類の野菜を使用した彩り豊かなサラダボウル。エビや大根、アボカド、もち麦の異なる食感で噛み応えがあり、大葉や鰹節の香りがわさびを引き立て、調味料やカロリーを抑えながら奥行きのある味わいを実現している。

「タニタカフェ」監修メニューは、8月限定で都内のタニタカフェ2店舗にて提供する。

「タニタカフェコレド室町店」では、「タコとじゃがいものもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」を8月3日(月)~16日(日)、「エビと大根のもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」を8月17日(月)~31日(月)の期間で提供。

「タニタカフェ八丁堀店」では、「タコとじゃがいものもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」を8月3日(月)~7日(金)、「エビと大根のもち麦サラダボウル ~わさびごまドレッシング仕立て~」を8月17日(月)~21日(金)の期間で提供する。

なお提供期間・店舗は変更となる場合がある。また、9月以降も他の魚種、他の商品を使用したコラボメニューを展開していくとのこと。

魚介の甘さを引き立てるドレッシング


コラボメニューに使われている「魚屋のわさびごまドレッシング」は、本わさびを使用したごまドレッシング。ごまの香ばしさと濃厚な旨味を活かしながら、本わさび特有の辛味と清涼感のある香りを加えた。また、わさびの辛味成分により口の中をリセットし、脂や甘さをすっきりと整えてくれる。

さらに、刺身特有の生臭みを抑え、魚介の甘さを引き立てる味わいへと調整。醤油とわさびの相性を活かし、刺身に馴染む「軽さとキレ」を実現している。内容量は170ml。

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