未来の農業の新しい選択肢を育てる
代表・町田佳子さんは「私たちが育てているのは、ブドウだけではありません。人と自然、人と人とのつながりも一緒に育てています。横浜でワイナリーを始めることも、ブドウを育てることも、以前の私には想像できない、まさに人生のハプニングでした。畑に立つと、毎年、毎日、ブドウは違う表情を見せます。完璧な正解はありません。だからこそ、ブドウの声に耳を傾け、支援者と一緒に悩み、励まし合いながら歩んでいきたいと思っています。この挑戦を通じて、横浜の小さな畑から、未来の農業の新しい選択肢を育てていけたらと願っています。」とコメントしている。
「横濱ワイナリー」のプロジェクトを支援して、ワイン造りを通して、未来の農業を一緒に育ててみては。
CAMPFIRE:https://camp-fire.jp
プロジェクト名:【横浜×有機ワイン】150人の仲間と未来の農業を育てる挑戦!
横濱ワイナリー公式サイト:https://yokohamawinery.com
※1「日本で一番小さな、一番海に近い都市型ワイナリー」は、横濱ワイナリーが掲げるブランドコンセプト。醸造所の建物から横浜港の水際までの最短距離は約1.5メートル。
(山本えり)
