懐かしさと出会えたロビー展「昭和100年展 第3弾 昭和のテレビゲーム機」
2026年7月4日(土)〜9月23日(水・祝)の期間中、ロビー展「昭和100年展 第3弾 昭和のテレビゲーム機」も開催されています。
常設展に入るとロビー展も楽しめるので、ゲームが好きな人は行ってみてはいかがでしょうか。
私は小さい頃、あまりゲームをしていなかったのですが、それでも懐かしいものがたくさんありました。
きっとノスタルジーを感じるアイテムが見つかるはずですよ。
私が一番懐かしかったのは「ポケットピカチュウカラー」。
キャラクターと仲良くなるために、全力で振った日のことを思い出しました。
実際に遊べるゲーム機も置いてあるので、懐かしいアーケードタイプのインベーダーゲームにチャレンジしてみるのも楽しいと思います。(有料)
自由に遊べるテニスゲームもありますが、1台のみなので壊さないように気を付けて、譲り合って楽しみましょう。
懐かしいゲーム機が勢ぞろい。
「これ持ってた!」というものがきっとあるはずです。
懐かしのゲーム機たち。
娘ちゃんも興味津々です。
ソフトのフォルムも変わりましたよね。
たくさん遊んだタイトルはありますか?
懐かしのゲームも体験可能。
実際にお金を入れて遊ぶことができます。
テニスゲームは自由に遊べます。
つまみを回して戦うのが新鮮でした。
常設展も、わくわくや見どころがたっぷり
いつでも楽しめる常設展。
娘ちゃんと一緒に何度か訪れていますが、できることや何を楽しいと感じるのかが毎回変わって、成長を感じられます。
最近、星に興味が出てきた娘ちゃんは、宇宙ゾーンに興味を持ってくれていました。
私自身、宇宙が好きなので、同じことを楽しめたのが嬉しかったです。
愛媛県総合科学博物館名物の動く恐竜たち。
まだ少し怖かったようで、「次は動いてないといいな」と話していました。(笑)
科学技術館には学びながら体験できるコーナーがたくさんあります。
土・日・祝日と夏休み期間の水曜日には「実験ショーコーナー」でサイエンスショーも行われているので、ショーの時間を狙っていくのもおすすめです。
私は大学の頃、宇宙について研究をしていました。
なので、宇宙の展示は何回来てもわくわくします。
ちょうど恐竜たちが動くタイミングで訪れることができました。
常設展には楽しい体験がたくさんあります。
楽しみながら学べるのが、科学博物館のいいところ。
仕組みを知っていても、目の錯覚が起こるのは面白いですよね。
もともと小さい娘ちゃんが、もっと小さくなっちゃいました。
乗り物が好きな娘ちゃんは、常設展でも車の前でポーズ。
よく「3」のポーズをしてくれるのですが、3歳だからだそうです。
