30年かけて住宅ローンを完済!翌朝、曇った車のドアを開けた私が言葉を失ったワケ【体験談】

30年かけて住宅ローンを完済!翌朝、曇った車のドアを開けた私が言葉を失ったワケ【体験談】

車を買い替え、新たな借金を背負うことに

この出来事をきっかけに、わが家は車を買い替えることになりました。住宅ローンを完済し、「これでもう借金をせずに済む」と喜んでいた矢先のことです。結局、私は新しい車を購入するため、再び借金を背負うことになりました。

人生を長く生きていれば、誰にでも気が緩んだり、道を踏み外したりすることはあるのかもしれません。それでも、自宅のガレージにある家族の車の中で、しかも家族がいる状況で起きたことを、私は簡単には受け入れられませんでした。

まとめ

30年間返し続けた住宅ローンを完済した翌日、まさか別の理由で新たな借金を抱えることになるとは思ってもいませんでした。住宅ローン完済の喜びとともに、車のドアを開けた瞬間の光景も、私にとって忘れられない記憶となっています。

※記事の内容は公開当時の情報であり、現在と異なる場合があります。記事の内容は個人の感想です。

著者:水上伸二/70代男性・無職

※ベビーカレンダーが独自に実施したアンケートで集めた読者様の体験談をもとに記事化しています(回答時期:2026年7月)
※一部、AI生成画像を使用しています。

著者/シニアカレンダー編集部
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配信元: 介護カレンダー

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