【奈良県奈良市】「喫茶52」看板ドリンク2種が、最後は本来の姿へ変化する夏限定かき氷として登場!

食べるほどメロンクリームソーダに近づくかき氷


「メロンクリームソーダ」は、喫茶文化のアイコンを、一から作り直したらどうなるかとの考えから誕生した。「LAMP BAR」特製の「アブサンシロップ」が隠し味として溶け込んでいる。見た目はあの懐かしいメロンクリームソーダだが、口に含むとハーブのほのかな余韻がどこか大人の複雑さを連れてくる。


「メロンクリームソーダ氷」1,400円(税込)は、ふわふわの純氷に、バニラアイスと特製クリームを重ねた夏限定のかき氷。食べ進めた最後は、「アブサンシロップ」と炭酸を注いでメロンクリームソーダへ。ひとつで二度楽しめる、「喫茶52」ならではの一杯。

最後まで爽やかさが続くレモンスカッシュ氷


「レモンスカッシュ」は、ジンフィズにインスパイアされた、「喫茶52」の名物ドリンク。キリッとした酸味と弾ける炭酸の中に、ジンフィズを思わせる清涼な余韻。アルコールなしでも、本格カクテルの品格が宿る一杯だ。


「レモンスカッシュ氷」1,400円(税込)は、レモンシロップを重ねた純氷に、レモンカード、はちみつ、マスカルポーネを合わせたヨーグルトソースを重ねている。食べ進めた最後は、「LAMP BAR」のジンフィズをイメージした特製レモンシロップと炭酸で、爽快なレモンスカッシュへと変化する。

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