ノンフレーバーのウーロン茶も
3つ目は「茉莉春毫(モーリーチュンハオ)」という、緑茶にジャスミンの香りをつけたお茶。商品説明には「最高級のジャスミンティー」とあり、品質にも期待が高まります。
4つ目は「台湾烏龍茶 冬摘み」。冬場は日照時間が短く、茶葉に含まれるカテキンの量が少なくなると言われているため、渋みや苦みが少ないまろやかな風味が楽しめそうです。
5つ目は「黄金桂」という中国のブランド烏龍茶。茶葉が本来持つ自然なキンモクセイのような香りが楽しめるお茶で、単体でも食事と合わせても楽しめるといいます。
紅茶もたくさん入っています
6つ目はフレーバードティーの「ロゼ ロワイヤル」。いちごの香りをベースとしつつスパークリングワインのような香りも付与されており、甘さと華やかさを感じられる風味となっています。茶葉と一緒にアラザンが入っており、見た目も楽しい一品です。
7つ目は「アルフォンソマンゴー」。1つ目に出た「完熟マンゴー烏龍」に対し、こちらは紅茶ベースのフレーバードティーです。同じくアイスティーで飲むのはもちろん、濃いめに抽出してアイスミルクティーにしてもおいしそうです。
8つ目は「アールグレイ・ダージリン」。マスカットにたとえられるダージリンをアールグレイにすることで、より澄んだ印象になっていると思われるぜいたくな一品です。

