
7月「Jubilo Club House Athlete Center」にて、おいもや代表取締役の関谷氏(右)と、ジュビロ磐田アカデミーダイレクターの山西氏(左)
おいもやは、6月から、ジュビロ磐田U-18の選手へ補食として「おいもやの干し芋」を提供している。
同社は2024年6月より「ジュビロ磐田サプライヤー」としてトップチームに干し芋を提供してきた。今回、支援の対象を育成年代にも広げ、トップチームとU-18を合わせて提供数を拡大。年間提供数は従来の約2倍となる見込みだ。
U-18の選手には、練習前後や寮生活の中で食べられる栄養補給食の一つとして干し芋を提供。地元静岡でつくる無添加・無着色の干し芋を通じて、未来のトップ選手を食の面から応援する。
おいもやについて

小分けパックで補食として取り入れやすい「どこでも干し芋」
おいもやは、2007年10月に設立された。主力事業の「お芋スイーツ専門店おいもや」は、国産サツマイモのみを使用した和洋スイーツをECを中心として楽天市場、Amazonなど20サイトに展開。楽天市場ではスイーツジャンル「ベストショップ」を16年連続受賞し、5万以上の出店店舗から最長記録を継続中。
主力商品は「おいもやの二代目干し芋」で、原料となるサツマイモの生産から加工まで 地元静岡県にこだわった品だ。
人気No.1商品の「おいもやの二代目干し芋」

「おいもやの二代目干し芋」は、お芋スイーツ専門店「おいもや」の人気No.1商品。お芋本来の甘みと風味をいかすため、一枚一枚を職人が丁寧に手作業で仕上げている。
国産のさつまいもを使用し、無添加・無着色のやさしい味わいで、小さな子どもから年配の人まで安心して楽しむことができる。
