「心に余裕がなくなってる」2人育児で感じる限界
少ししんどくなってしまい、ここで成仏させてください、、そうしたら明日からまた頑張るので🥲
2歳になったばかりの子と4か月の子がいます。
上の子の時に育児のストレスでメンタルを病んでしまったこともあり、夫は来年まで育休をとってくれます。
下の子の出産時の入院を機に、それまでママっ子だった上の子はパパっ子になり、何かとママ嫌、パパパパパパ!となります。最初は拒絶にも近くて上の子の気持ちも理解はできても本当に辛かったです。最近ようやくマシになってきましたが、それでもパパがいいと言って聞かないことごあって、時と場合によっては心が抉られてしまいます。
下の子は完母なので退院後の夜間対応は必然的に私。夫は起きないし、気付いたとしても「ごめん、体が起きなくて…」と毎回言われます。その分上の子の対応をやってくれているのでお互い様だと分かっているけど、夜間対応もして、6時前には起きてくる上の子に毎日起こされる。夜は上の子の寝かしつけで大体夫も一緒に寝落ちてしまうので、なかなか寝付かない下の子の夜の寝かしつけや部屋の片付け、残った家事は全て必然的に私。
睡眠不足が続くと、夫にどんなに労われても「いいよね、体が起きなかったと言えば許してもらえて。仮に完母から完ミにしたとしてもどうせ起きないくせに」とか、「あれだけ夜寝てるくせになんで夫が昼寝してるの」とかひどいことを考えてしまう自分がいて嫌になります。
↑のようなことはありますが夫は上の子の時から家事育児にかなり協力的で、本当に本当に助かっています。ですが、近々ある資格試験のための勉強もあり、日中も子どもの面倒は見てくれるものの家事育児の割合は私が多めになっています。
勉強しなきゃといいつつ、学生時代からしているスポーツだけが夫のリフレッシュになるので、週2〜3回、行き帰り含めて2時間半〜3時間家を空けています。
私の1人時間は食材や日用品の買い出しくらいです。何も気にせず外出できていいな、、好きなことして今日はこんなことごあった、こんな人がいてこんな話をしたとにこにこしている夫を見るのがだんだん辛くなってきました。
つらつらと書いてしまって自分でもよく分からないですが、楽しいことも子どもが可愛いと感じる瞬間もあるけど、しんどいしなぜか辛いし、心に余裕がなくなってるなと感じます、、全部投げ出して消えてしまいたい
夫に助けられているのに感謝できなくなっている自分が醜くて嫌になります。
乱文すみませんでした。吐き出させてもらったので明日からまた頑張ります。出典:
qa.mamari.jp
夫が家事育児に協力的で育休まで取ってくれていても、完母での夜間対応や上の子のパパっ子化による疎外感、「1人時間は買い出しのみ」という状況が積み重なり、心が限界に向かっていく様子がうかがえます。「感謝できない自分が醜い」という自己嫌悪は、多くの産後ママが経験するリアルな感情といえそうですね。
「1人時間を作ってもらって」リフレッシュを勧める声
この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。「感謝できなくなって当然」「育休中だからこそ今がチャンス」と、投稿者さんの疲弊に共感しながら具体的な提案を送るコメントが集まっていました。
毎日お疲れ様です。
月イチぐらい旦那さんに2人預けたり
2歳の上のお子さんはどこか一時保育や預け先はありませんか?
子供と少しでも離れて自分のリフレッシュ時間を確保しないと育児なんてやってられませんよ😤
買い出しの時間が一人の時間って自分の自由時間じゃないので気持ちなんて何も変わりませんしね😵💫
感謝の気持ち持てなくなって当然です😞
少しでも好き放題動ける環境があるってだけでムカつきますもん🫠
家事育児に協力的な旦那さんなのであればリフレッシュ時間が欲しいとお願いしてみてもいいと思います✨️
無理しないでくださいね。出典:
qa.mamari.jp
「感謝できなくなって当然」という言葉が、投稿者さんへの率直な共感を示してくれています。「買い出しは自由時間じゃない」という指摘は核心をついていて、自分のための時間を意識的に作ることの大切さが伝わりますね。育休中の今こそ、夫に相談して本当の意味での1人時間を確保することが、状況を和らげるきっかけになりそうです。
旦那さんのスポーツというのはジムとかですか?
育休中に週2-3は多いなと思ってしまいました笑
それは旦那さんの1人時間ってことですよね?
だったら旦那さんに2人任せて、ママにも1人時間を作ってもらいましょう!
そのためのパパ育休でもあると思います!
リフレッシュ大事です!出典:
qa.mamari.jp
夫がスポーツでリフレッシュできているなら、ママにも同じ時間が必要なのは当然のことといえそうです。「そのためのパパ育休でもある」という視点はシンプルながら心強い言葉ですね。育休中のうちに、お互いのリフレッシュ時間のバランスを話し合ってみるのもひとつの選択肢かもしれません。

