日本国の一部の松屋では、ネオカシミールごろごろチキンカレーが食べられます。ベースとなるネオカシミールカレーもありますが、可能ならば、財力と時間が許す限り、ネオカシミールごろごろチキンカレーの注文を強く推します。
松屋のネオカシミールカレーとチキンの相性
どうして強く推すのか? ネオカシミールカレーとチキンの相性が、信じられないくらいアメージングなほど良いのです。そもそも、ネオカシミールカレーの完成度が極めて高い。
日本で広く広まっている日本式のマッタリ感とコクのあるカレーの良さを持ちながら、異国感あふれるスパイステイストもジワッと感じられる仕上がりなのです。
カレー特有のスパイス的な薫りが嗅覚を魅了
スプーンでカレーをすくってみると、かなり粘度が高めであることがわかります。ビーフシチューレベルでトロッとしています。そして、カレー特有のスパイス的な薫りが嗅覚を魅了します。まずはそのカレーをそのままたべて、カレーとチキンの相性の良さを楽しみます。
