
サンドウィッチマン・伊達みきおが「これ、電球割ってたやつだよね?」とたずねると、狩野は「そうです、そうです」と、昨年2月、YouTubeで大バズりした「Amazonで買った“如意棒”開封生配信で部屋の電球破壊」動画の、まさにその如意棒だと話す。
狩野は当時のことについて「やったー!届いたー!と思って、テンション上がって振り回したら電球割って。そこからAmazonで(販売価格が)5000円くらいアップして」と振り返る。

本人の予想価格(希望額)は「10万円」。伊達は「2万円」、富澤たけしは「3万円」と予想し、狩野は「舐めすぎだわ…」とぼやく。
そして発表された、このリサイクルショップでの買い取り価格は…「1500円」。狩野は「そのボケ、マジでいらないっす」とツッコんだが、この買い取り価格はボケではなく、「サインがあってこれなんです。なかったらゼロ円」と厳しい評価だった。なお、ゼロ円の理由については「(現在も販売されている)現行品である」「マニアックな商品で買い手の制限がある」「キズ・使用感多め」といったことが挙げられた。
