なか卯では、9月17日から「ウニ丼」を発売。
ネットでさっそく話題になっており、「お得感凄い」「クオリティ高くて満足」などの声が上がっています。
それでは詳しくみていきましょう。

(画像:店舗外観)
■「ウニ丼」が登場
なか卯から高級食材のウニを使った贅沢な丼が登場しました。

(画像:公式サイトより)
まるでセレブ芸能人の楽屋飯!?国宝レベルの高級どんぶりが登場しました!
米酢を使用したタレをかけたごはんに刻み海苔を敷き、ウニを盛り付けています。
濃厚なウニの味わいや、プルンとろけるような食感を楽しめます。
「ウニ丼」の価格は小盛(980円)、並盛(1780円)、大盛(1870円)です。
■「お得感凄い」「クオリティ高くて満足」
「ウニ丼」はSNSでも話題です。
「美味しいぷりぷりのウニ」
「この値段でこの量と質なら悪くない」
「1780円もするけど納得のウニの盛り」
「話題のウニ丼!なか卯で食えるってのがい」
「普通に美味しくてクオリティ高くて満足しました」
「致死量の一歩手前くらいの量盛られるのでお得感凄い」
「なか卯のウニ丼、スーパーでウニ買うより安い気がする」
「すごいウニのボリュームでめちゃくちゃ食べ応えあります」
1780円の値段以上にウニがたっぷりのって満足度が高いと絶賛されています。
■なか卯のウニが必食な3つの理由
なか卯のウニが必食な理由を3つにまとめました。
- ミョウバン不使用
- 贅沢なウニ丼がなか卯で食べられる
- 雲丹(うに)おろしうどんもオススメ
ミョウバンは、ウニの身崩れを防ぎ、見た目を美しく保つために使われますが、ウニ本来の風味を損なう場合があるのが欠点です。なか卯の「ウニ丼」はミョウバン不使用で、ウニの濃厚な味わいが楽しめます。
質にもよりますが、ウニは100gで1500~2500円前後する高級食材。今回のなか卯のウニ丼では、ウニをたっぷり盛り付けていて、お値段に見合ったクオリティの丼になっています。また、米酢を使用したタレをかけたご飯がウニの美味しさを引き立てます。そして、別添えのわさびは味変にピッタリです。
丼よりもうどん派には「雲丹 おろしうどん(小 750円、並 840円、大 940円)」もオススメです。細切りうどんの上に、ミョウバン不使用のウニと大根おろしをトッピングしています。つるりと喉越しの良いうどんと磯の香りのするウニ、まろやかな醤油だれがマッチした一品です。
この機会になか卯の「ウニ丼」や「雲丹 おろしうどん」を味わってみてはいかがでしょうか。
※情報は掲載時点のものです
<調査・文・編集:GourmetBiz編集部>
