プロフィギュアスケーターの羽生結弦選手が11月19日発売の女性向けファッション雑誌『ハーパーズ バザー』(ハースト婦人画報社)に登場。新鮮なへスタイル&コーディネートでカバーを飾り、「デコ出しの破壊力食らってめまいした」「こんなに振り幅があったんだ」など驚きの声があがっています。
貴重なデコ出しヘアスタイル
羽生選手は、オールバック気味のソフトリーゼントにスーツを合わせたクラシカルなスタイリングを披露。普段の前髪を下ろしたヘアスタイルとは雰囲気がガラりと変わっていますが、リーゼントでもワイルドになりすぎず、羽生選手らしい上品な雰囲気を漂わせています。
同号では、羽生選手が2種類のカット(A ver./B ver.)でカバーに登場。A ver.はバストアップの構図で、B ver.は氷上を思わせる軽やかなポーズをキメた引きのカットになっており、ハイブランド「グッチ」のホリデーコレクションを着こなす姿も印象的です。
また誌面では、4つのルックを披露したファッションストーリーを展開。そのほかにも、ホリデーシーズンの過ごし方や愛用しているアイテム、2026年の目標など語ったインタビューが掲載されています。
「このモデルは誰?」「ヘアスタイル新鮮!」と驚きの声
同誌の公式SNSでカバーカットが解禁されると、ファンからは「こういうヘアスタイル新鮮!」「まさに眼福」「品があってスターって感じで凄いステキ!!」「このモデルは誰? と思うぐらい、髪型、コーディネート、全てにおいて洗練されてる」「色んなスタイリングの羽生選手が見られて幸せです」など大きな反響が寄せられました。

