・控えめだけど主張も強い
総じて『インド冨士子』のポークビンダルーは、控えめかと思いきや後からジワジワ来る辛さが印象的であった。辛さに関しては激辛まで行かずとも「大辛+」くらいはあるのではないだろうか?
なお、食後にいただいたチャイ(300円)も激ウマだったので、チャイが好きな方にはぜひオススメしたい。非常に雰囲気のいいお店なので、興味がある方はぜひ水道橋までどうぞ。
・今回訪問した店舗の情報
店名 インド富士子
住所 東京都千代田区神田猿楽町2-7-11 ハマダビルヂング 2F
時間 12:00~14:00(夜のムンド不二は18時から営業)
定休日 月土日祝
執筆:P.K.サンジュン
Photo:RocketNews24.
