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「え、CGじゃないの!?」岡田准一さんの“火だるま姿”にファン驚愕「スタントマンかと思ったら…」

「え、CGじゃないの!?」岡田准一さんの“火だるま姿”にファン驚愕「スタントマンかと思ったら…」


『イクサガミ』イベントの岡田准一さん

【ビジュアル】え…っ!「CGじゃないの!?」「スタントマンかと思ったら…」こちらが岡田准一さんが“本当に燃えてる”姿です

岡田准一さん「俺、燃えたいんですよね」

 Netflixシリーズ『イクサガミ』第6話の象徴的なシーン、愁二郎(岡田准一)vs無骨(伊藤英明)の殺陣のメイキング動画が公開され、ファンの間で話題となっています。岡田准一さんと伊藤英明さんが実際に火をまとって撮影に臨んだことが明らかになり、「まさか本当に燃えてたとは」「CGだと思ってた」という驚きの声が相次いでいます。

 特に衝撃的だったのは、火だるまになって川に飛び込むシーンです。「火だるまで川に飛び込むところはスタントマンかと思っていました!!」「激し過ぎだし、本当に燃えているわけじゃなくCGだと思っていました」という声からは、あまりの迫力にCGやスタントマンによる撮影だと思っていたファンの心境が伝わってきます。

 さらに驚きを呼んだのが、岡田さんだけでなく伊藤さんも火をまとっていたという事実です。「岡田くんだけではなく伊藤さんまで…」という声や、「師範も伊藤英明さんもご無事で何より」という安堵のコメントが寄せられました。

 メイキング映像で岡田さんは「俺、燃えたいんですよね。燃えなきゃ終われない」と語っており、この覚悟に多くのファンが共感を示しています。さらに岡田さんは、このシーンを「魂と魂のぶつかり合い」「ラブシーン」だと表現しました。

 この「ラブシーン」という独特の表現に対して、ファンからは「命懸けのラブシーン最高でした!」「凄い格闘シーンなのに岡田さんがラブシーンだと言うとラブシーンに見えてしまうのが不思議」といった反応が見られます。

 そして、メイキングを見たファンからは「裏側を見て改めてもう一度見たくなりました」「シーズン2早く見たい!」という声も。岡田准一さんと伊藤英明さんの本気の演技が、作品への期待をさらに高めているようです。

配信元: マグミクス

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