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芦田愛菜、“流ちょうな英語”が話題 「Rの発音が美しすぎる……」「20年海外住んでる私より上手」「日本の若者代表として誇らしい」

芦田愛菜、“流ちょうな英語”が話題 「Rの発音が美しすぎる……」「20年海外住んでる私より上手」「日本の若者代表として誇らしい」

 国連開発計画(UNDP)日本国内親善大使を務める俳優の芦田愛菜さんが、UNDP公式Instagramに投稿された動画で12月10日に英語でメッセージを発信。その流ちょうな英語と落ち着いた表現力が「英語の発音が素晴らしすぎる……」「内容の理解までしっかりしていてさすが才女」などとSNSで反響を呼んでいます。

芦田愛菜の英語力話題に

 このほど投稿された動画は、UNDPが展開する気候変動キャンペーン「ClimateCounts」の一環。芦田さんは気候危機にまつわる“30の事実”や、今年ブラジルで開催された「COP30」(国連気候変動枠組条約第30回締約国会議)の意義について、英語で紹介しました。

 動画公開後、SNSでは芦田さんの英語力について「Rの発音が美しい……」「20年海外住んでる私より上手」「親善大使としての説得力がすごい」「日本の若者代表として誇らしい」「国際舞台でも通用する」など、落ち着いた語り口やメッセージ性の高さを評価するコメントが寄せられていました。

3月からUNDP日本国内親善大使に

 芦田さんは今年3月にUNDP日本国内親善大使に就任。国際的な課題に関する発信を担う立場として活動。

 親善大使の就任時には「今、私たちは大切な人や、家族を思う気持ちと同じように、この地球のことを思って大切にするために、一人一人ができることを真剣に考えなければならないと感じています。私もこれからたくさんのことを皆さんと一緒に学んで、そして皆さんと一緒に大きな課題に向き合い、持続可能な光ある未来に進んでいくことができるように、UNDPの活動に取り組んでいきたいと思います」とコメントしていました。

配信元: ねとらぼ

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