
男性がどうしても忘れられなかった“アノ”味とは……。(芋一郎さん提供)
【マンガ本編】特別なスープの“恐ろしい”原料とは? 男性が放った衝撃のひと言を知る
闇が深いレストランに「ぞわっとした」
謎に満ちたレストランに訪れた男性客。彼の目的は、このレストランでしか飲むことができない「ある生き物」のスープでした。「昔…遭難したときに仲間たちが食べさせてくれた」と語るスープを1口飲むと……?
芋一郎さん(@cheesesama24)による創作マンガ『ウミガメのスープ』がX(旧:Twitter)上で公開されました。いいね数は1.2万を超えており、読者からは「え。材料はウミガメだよね? それ以外は入ってないよね!?」「スープの中身がもし『アレ』なら店主も相当な危険人物だろ」「全員『分』ではなくて『全員』といっているあたりが怖すぎる」などの声があがっています。
作者の芋一郎さんにお話を聞きました。
ーー『ウミガメのスープ』を描いたキッカケなどがあればお聞かせください。
過去に描いた4コマを再掲したものなので当時の気持ちですが、怖い話描きたい! という気持ちです。
ーースープを出した店の設定が気になります。普段はだれも訪れられない「闇のレストラン」なのでしょうか。
客は選んでいると思います!

「おとといきやがれ!」と追い出された男性客 再び現れた場所に「なるほど」(芋一郎さん提供)
ーーSNSでの反響が多数寄せられています。どのように感じていますか? またコメント欄で、特に印象に残った読者の声について教えて下さい。
少し考える系の内容だと反応がいっぱい来るのでうれしいです! 「スープ作ってるシェフもやばい奴だろ」ってコメントです!
