大人の女性の瞳を美しく彩ってきたスタイルコンタクトレンズenvieから、ブランド初となる香水が誕生。2025年12月15日より、旗艦店envieGINZA限定で発売されます。視覚から情感へ。香りという新たなアプローチで描かれるのは、頑張りすぎず、それでも芯のある“envieの世界”。自分らしさと美意識に静かに寄り添う、特別なフレグランス体験が始まります。
envieが香りで描く大人の美学

2014年の誕生以来、「大人の女性が無理をせず自分の美しさを表現する」ことを大切にしてきたenvie。
2025年4月にオープンしたenvieGINZAを起点に、五感でブランドを体感する試みとしてフレグランス開発がスタートしました。
テーマは“羨望という名の美の多面性”。香りを纏うことで、自信、気品、そしてほんの少しの棘を引き出し、内側から滲み出る美しさを肯定します。
印象の異なる2つのオードパルファム


ラインアップは、ローズを基調にした2種のオードパルファム。
Act1「Souslapeau|肌の余韻」は、カシスの透明感からローズとゼラニウムが広がり、オークモスとアンバーが静かに寄り添うフローラルウッディスパイシー。
深夜の銀座を思わせる、ミステリアスで落ち着いた香りです。
Act2「Quandellesourit|咲きし音」は、クローブのスパイスにローズとピオニーが重なり、ムスクとウッディが柔らかく残るフローラルフルーティ。
微笑みのように軽やかで印象的な余韻を残します。
価格は10mLが3,850円、50mLが9,460円(税込)。用途に合わせて選べる2サイズ展開です。

