
また、手軽に電子レンジで加熱できるよう、耐熱素材を使用した容器を用意。温めておいしく楽しめるライスバーガーを実現した。
今回、同時発売するのは、香ばしいご飯と相性が抜群の肉系の具材2商品。「炭火焼牛カルビ」は、外側は香ばしく、中はしっとりのご飯が、カルビの濃厚な味わいをしっかりと受け止めて調和、食べ進めるごとに、肉の旨味、ご飯の甘み、炭火の香りが三位一体となり、口いっぱいに広がる。
一方の「照焼チキンガーリックマヨネーズ」は、レンジで温めて立ち上るガーリックの香りが食欲を刺激し、バンズ代わりのご飯と、甘辛照焼きダレで仕立てたチキンが相乗効果で奥深い味わいを生み出す。満足感のある食べ応えと、クセになるおいしさを兼ね備えた一品だ。
担当者は「寒い季節にぴったりの温めておいしい『ライスバーガー』シリーズの登場です。原材料から製法、包装までこだわり抜いて仕上げました。忙しい年末、寒空の下で帰宅した際や、オフィスでのランチタイムに、レンジで温めるほんの数十秒の間にただよう醤油と具材の香りに包まれながら、心までほどけるような温かさと専門店のような本格的な味わいで、冬の自分をいたわる『至福のワンハンド・グルメ』体験をお届けします」とコメントしている。
