
画像は『劇場版 HUNTER×HUNTER 緋色の幻影(ファントム・ルージュ)』DVD(VAP) (C)POT(冨樫義博)1998年-2012年 (C)ハンター協会2013
【画像】えっ…「本物すぎ」「最強に美しい」 こちらが「緋の目」を持った宮田俊哉さんの「クラピカ」コスプレ姿です
撮影のために用意された「緋の目」がリアルすぎる!
2025年12月15日、Kis-My-Ft2の宮田俊哉さんが大好評を博した、『HUNTER×HUNTER』(作:冨樫義博)に登場する「クラピカ」のコスプレ写真の「その後」のエピソードをX(旧:Twitter)で語り、再び注目を集めています。
宮田さんはこれまでに3パターンのクラピカのコスプレ写真を投稿しており、「意味わからんぐらい顔がいい」「最強に美しい」「本物やんけ」「凄まじいポテンシャル」「アイドルってすごい」「ガチヲタの本気度に感服」と絶賛の声が相次ぎました。そのなかの小道具として知王されたのが「緋の目」です。
「緋の目」とは「クルタ族」が激しい感情によって瞳が赤く変化することを指します。その色は「世界七大美色」のひとつにも数えられるほど美しく、それを狙って多くのクルタ族の命が奪われました。クラピカは、殺された仲間を弔うために「緋の目」を追い求めています。
宮田さんの自宅には、撮影時に使用された、「ボトルに入った緋の目」が飾られています。これは撮影のために用意してもらった特別なもののようです。リアルなビジュアルに宮田さんは「これが家にあるのワクワクしてテンション上がるんだけど… 家のどこに飾ってもホラーになる…笑」と語っていました。
完璧なコスプレでファンを魅了した宮田さんですが、自宅での「緋の目」の存在は、最高の小道具でありながら、同時に日常のホラー担当という、なんともほほ笑ましい「その後」のエピソードとなりました。
