
はじめての保活は
わからないことだらけ。。
聞く人が周りにいないと
なにから始めたら良いのか
わからない方も多いでしょう。
ややこしいことも多いので
勘違いして失敗する方もいます。
今回は、保活初心者の勘違いしやすい6選をご紹介します!
保活初心者の方必見です!!
1.入園するタイミングは4月
4月入園でなくても
認可園の入園申し込みはできます!
4月入園が一番入りやすいとされていますが
認可園は原則、年間を通して申し込みを受け付けています!
2.1歳で申し込むから1歳児クラス?
申込時の年齢=入園するクラス
ではありません。
クラスは、入園を希望する年度の
4月1日時点の子どもの年齢で決まります!
間違えやすいので確認しましょう!
3.定員数って入園募集人数?
クラスの定員数=入園募集人数とは
限りません。
0歳児クラスから翌年4月に1歳児クラスに
持ち上がることが多いので
募集人数ではありません。
4.役所の職員を泣き落とす
役所の職員を泣き落とすことはありません。
泣き落としや懇願書の差し入れによって
指数の加点がついたり
それらを優先事項として設けている
自治体ではない限り
選考時のプラスにはなりません。
5.1次で全落ちしたから諦める
2次申請で受かる場合もあります。
急な異動による引越しなどを理由に
入園辞退する人が一定数います。
その空いた枠に入りたい人を
募集するのが2次募集です。
チャンスはあるので諦めずに申し込みをしましょう!!
6.育休延長手続きは会社がしてくれる
育休延長手続きは自動ではありません。
自動的に延長されるわけではないので
事前に会社へ申し出て
必要書類を揃えておく必要があります。
以上、保活初心者が勘違いしやすい6点をご紹介しました。
保活は情報戦でもあります。
正しい知識を身につけて
早め早めに行動するのがおすすめです!
ぜひ参考にしてみてください!!
