3:「金欠なんだよね~」

「本命の彼女の前では見栄を張る必要がないので、ぼくは堂々と『今日はお金がない』
と言います。ものすごくラクです」
(25歳・IT)
彼の財布からクレジットカードを抜いて、好き放題使っちゃってもいいのかもしれません。
4:「夢なんか、語っていただけなんだよね~」
「遊んでいたころのぼくは、将来の夢ばかり女子に語っていました。
25歳で会社をつくって30歳で100億円の会社にするとか、デカい夢ばかり語っていました。
本命の彼女ができてからは、夢を語らなくなりました。『
夢なんか、語っていただけなんだよね~』と、彼女に言ったら、彼女にがっかりされました」
(24歳・派遣社員)
本命の彼女をゲットするまでは、男は自分を大きく見せたいのでデカい夢を
語りがちですが、落ち着くところに落ち着けば、夢を語ることなく地道に派遣社員として
生きるということになったりもしますよね。
これぞまさに人生ということでしょうか。
いかがでしたか?
本命の彼女の前で、男は女々しくなり、だらしなくなり、気遣いがなくなり、ついでに
お金もなくなるということでした。
女性が常日頃から彼氏に喝を入れないと、ロクなことにならないかもしれません。
