皆さんは、恋人やパートナーの浮気に怒ったことはありますか?あるいは、中には怒られた経験がある方もいるでしょう。
浮気は恋人同士やパートナー同士にとって、最大のご法度の一つですが、「ここからここまでが浮気」という判定基準が人によって違うのが難しいところ。
中には「え⁉こんなことで浮気判定されるの⁉」という経験をしたことがある方もいるはずです。
今回は、筆者自身や近しい人たちの実体験をもとに、まさかの浮気認定エピソードを紹介します。
エピソード1:仲良しの異性と“2人きりのご飯”

当人にとっては昔からの友達。しかし恋人から見ると、「わざわざ2人で行く必要ある?」「本当は特別な感情があるのでは?」と疑われる王道の浮気認定パターン。
特に、夜の時間帯での食事や、個室や雰囲気の良い店、過去に好意を寄せられていた異性などの条件がそろうと、恋人の警戒心は一気に上昇します。
エピソード2:元恋人とのLINE
別れた恋人に借りっぱなしだったものを返したり、貸していたものを返してもらったりなど、何かしらの用で連絡をしなければならない状況もあります。
しかし、現在の恋人からすれば、別れた相手と連絡するのは「未練があるから」と思ってしまいがち。
「友達として話しているだけ」という言い分は、恋人にはほぼ通じません。
特に誕生日メッセージや深夜のLINEは要注意。
まだ好きなの?」と疑われやすい典型的なパターンです。
