自分の写真をAIで100回「イケメン」に加工する動画がInstagramで話題に。衝撃の結果が反響を呼び、一連の投稿は記事執筆時点で計400万回以上再生されています。
自分の写真を「イケメン」にしてみた
投稿者は、Instagramアカウント「ひゅうがの日常(@hyuga_319)」さん。雪景色の中、マフラーを巻いて傘をさした自分の姿をAIで加工する試みを投稿しました。
少しずつ顔が正面を向いてきました。
最初に出てきた写真に写っているのは優しそうな男性ですが、「今はやりのAIでイケメンにしてもらった写真なんですよ」と、そもそもAIで加工したものだそうです。「AIでイケメンになった私の写真を更に、50回AIに画像作成させたら、めちゃくちゃイケメンができる説!!!」と、さらに加工していくと……?
少しずつ顔のしわが濃くなり、年齢を感じさせる見た目に変化してきました。そして約25回目で人間離れした姿に……。顔の皮膚が分厚くなり、周囲を舞う雪も強くなってきます。
50回加工したらなぜか“雪女”風に
そして50回加工した結果、なぜか雪女のような人物になるという衝撃の結末に。顔立ちはスリムになり、髪の毛や衣服は毛皮のコートをまとっているかのようなボリューム感です。ただ、なぜか横を向いてしまい顔がよく見えません。
このチャレンジは好評を博し、「100回挑戦してほしい」との声が多く寄せられたのだとか。そこでひゅうがさんは再チャレンジとして、“雪女状態”の自分の写真をさらにAIで50回加工(計100回)したらどうなるかという検証を行います。いったいどうなるのか……?

