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『火曜は全力!華大さんと千鳥くん』SixTONES・髙地優吾と谷まりあがスパイ企画に参戦!

魔性の女(!?)の谷まりあは思わず…

一方、谷は「私、ポーカーフェイスです」と言い切るも、スパイカードを引いた直後から思わず笑みがこぼれて、早くも疑いの視線が集まります。さらに大悟から髙地は「犬みたい」と言われ、“チワワ”エピソードで場を和ませますが……それが逆に怪しまれ……?

出典: FANY マガジン
©関西テレビ

1ゲーム目は新ゲーム「ドボンしりとり」。50マスのボードをしりとりで進みますが、“爆弾マス”で止まる単語はNG。1文字のミスや迷いが、そのまま一気にピンチにつながります。「み」から言葉が出ない山内が大ピンチに陥り、大吉の「急げよ! 急げよ!」が飛び出すほど現場は大慌て。さらに谷の“惜しい単語”に髙地が即座に反応し、疑いの矛先はあちこちへ――。

連帯責任ゲームでツッコミ合いに!

出典: FANY マガジン
©関西テレビ

2ゲーム目「連動バランス棒運び」は、4人で1本の棒を持ったまま足つぼ&障害物コースを突破する連帯責任ゲーム。1回目は順調だったはずが、2回目は開始早々から「最初からおかしい!」とざわつきモードに。「上げろよ! 山内!」と声が飛び交い、谷の絶叫、髙地の“現場検証”まで飛び出して、「誰が引っ張った?」「誰が上げた?」ツッコミ合いがにぎやかに止まりません。

出典: FANY マガジン
©関西テレビ

3ゲーム目「英語伝達ゲーム」では、英語が苦手な大悟が“作戦”としてトップバッターに名乗り。お題の動物を「ブラウン」「ポン」だけで押し切ろうとして、スタジオは大ツッコミ。さらに英語が得意なはずの谷が、まさかの一言を口にしてしまい一同びっくり。その瞬間、スパイ容疑はまた振り出しへ――。

“いい人”か、意外と策士か。笑顔の裏に隠れたスパイは一体誰なのか――? スパイ容疑者を絞り切れないまま迎える投票タイム……。果たしてスパイの正体は!?

収録を振り返り、髙地・谷からコメントが到着しました。

配信元: FANY Magazine

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