【SteelFiber Private Reserve】
「飛んで曲がらない」がより洗練された高品質シャフト

スチールファイバーのiシリーズは、方向性のよさと飛距離性能をバランスよく兼ね備えたシャフトだが、新たに誕生した「プライベートリザーブ」は振動数を厳格に管理しており、さらにワンランク上を目指せる安定したプレーを可能にする。同社の重量公差を少なくした「DG EX ツアーイシュー」のように個体差を解消した超がつく品質のよさも長所のひとつだ。
i 95cw

●アイアン用
●フレックス(調子)/ R(中)、S(中元)
●シャフト長/ 40-36.5インチ
●カット前重量/ 95g
●オープン価格(編集部調べ:1本1万9800円)
i 110cw

●アイアン用
●フレックス(調子)/ R(中)、S(中元)
●シャフト長/ 40-36.5インチ
●カット前重量/ 110g
●オープン価格(編集部調べ:1本1万9800円)
【SteelFiber Private Reserve】impression
高弾道で前に飛ぶ高さで止められるやさしさが魅力

私も加齢とともに飛距離が落ちてきましたが、このシャフトを使うと簡単に昔の飛距離を取り戻すことができました。それよりもアイアンは高さが大事で、多くのアマチュアはスピン量以前に打ち出し角が足りていなくてベストショットが打てていない人がほとんど。
スチールファイバー プライベートリザーブは、ボールの打ち出しがとても高く、しかも安定している。フケ上がらずに高く前に飛んでくれます。ハーフトップでも高く上がってくれるほどの高さを武器にグリーンに止めることも容易なので、スコアメイクが楽になりますね。

お客さんとのラウンドではこっちを使いたいくらいです」(三觜)

