“だ液からはじめる予防医療”という新しい選択肢
代表取締役CEO 砂村眞琴氏

「がん検診₌医療機関で行うもの」 という常識を変え、“だ液からはじめる予防医療”という新しいスタイルを提案しています。
今後は、検査制度との統合/保険適用の検討/技術改良による精度向上など、誰もが気軽に健康を見つめ直せる社会の実現を目指していくとのこと。
未来の自分を守るために。今日からできる小さな一歩
がんは誰にとっても身近なリスク。だからこそ、負担の少ない検査を生活に取り入れることが、未来の自分を守る第一歩になります。
「サリバチェッカー®」の定期検査サービスは、“気づいたときに受ける”から“習慣として続ける”へ。新しい健康管理の形を提案してくれる存在になりそうです。

