店舗ならではのサービスにも注目
トークの中では、店舗で体験できるサービスについても話題に。松下さんは「RE.UNIQLO STUDIO」を実際に体験したことを明かし、「UMEDA」と文字の入ったハーフジップセーターを披露。綾瀬さんが「かわいい!」と感想を伝えると、松下さんは文字数や入れる場所などについて質問するなど、すっかり気に入っている様子でした。
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広さや品ぞろえだけでなく、サービスや空間づくりにも“旗艦店らしさ”が感じられた「UNIQLO UMEDA」。綾瀬はるかさん、松下洸平さんの自然体なトークからも、日常に寄り添うユニクロの魅力が伝わってきました。買い物だけでなく、新しい発見がある場所として、梅田の街に溶け込んでいきそうです。
※2025年10月時点の情報です。最新の情報は各店舗・施設にお問い合わせください。
写真・文/國友敬

