・文房具福袋の中身はどうかしら
続いて、もう一つの文房具福袋を開封。
こちらは、ノート・消しゴム・のりなど、全体的にかなり無難。
誰が使っても困らないものが中心で、ファンシー福袋と比べると冒険は少なめだ。
ただし、クリアスタンプは正直いらなかった。
・あの福袋の満足度を実感
今回、事務キチで購入したファンシー福袋と文房具福袋。どちらも価格は1000円だが、満足度が高かったのは断然ファンシー福袋だった。
同じジャンルで比較すると、先日紹介したイオンの文房具福袋のほうが、満足度は圧倒的に上。
ちなみに今回紹介した事務キチの福袋は、私が購入してから約30分後には、ほぼ完売に近い状態に。(追加販売はないとのことだった)
来年、ゲットしたい人は、初日のオープン直後を狙うのがおすすめだ。
