昼が最も短く、夜が長くなる冬至は、体の冷えを感じやすいタイミング。今年の冬至は12月22日(月)で、かぼちゃやゆず湯など、昔からの知恵で体を温める習慣が親しまれています。そんな時期に注目したいのが、毎日の服装に手軽に取り入れられる“温活アイテム”。今回は、冷えが気になるお腹まわりをやさしく包み込む、グンゼの腹巻と腹巻一体型ショーツをご紹介します♡
冬至と温活の深い関係

冬至は一年で最も冷えを感じやすい節目の日。日本では、かぼちゃを食べたり、ゆず湯に入ったりと、体を内側と外側から温める習慣があります。


実際に温活アンケートでは、冷え対策として「お腹」を意識している人が42%と高い結果に。※温活とは、衣類などで包み込んであたたかくすることです。

お腹を温めることで、全身の巡りを整え、冬を快適に過ごすサポートになります。
グンゼのおすすめ腹巻
愛情腹巻(男女兼用)
価格:1,100円~1,320円(税込)
綿95%のやさしい肌ざわりで、折り返せるロング丈。二重使いもでき、季節を問わず活躍します。
サイズ:M/L/LL(展開カラー:ホワイト/ベージュ/ピンク/サックス/ホワイトモク/ブラック)
【CFA】【極厚】はらまき
価格:1,650円(税込)
吸湿発熱の厚手裏起毛素材で、しっかり温めたい方におすすめ。
サイズ:M-L(展開カラー:ブラックモク/Mラベンダー/オフピンク)
【the GUNZE】【表側綿100%・シルク】ふんわりやわらか腹巻
価格:3,300円(税込)
縫い目なしのホールガーメント®仕様で、寝冷え対策にも最適です。
サイズ:M-L(展開カラー:モクチャコール/アイボリー)

