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京都駅すぐ! 世界を魅了する“和太鼓エンタメ”の新劇場の正式名称が決定!

京都駅すぐ! 世界を魅了する“和太鼓エンタメ”の新劇場の正式名称が決定!

劇場名が決定! 京都の夜の新しいエンターテインメント施設

今回、「DRUM TAO」の新たな拠点として、野村不動産株式会社が「JR京都駅」八条口よりすぐの施設「アバンティビル」内のホールを取得。劇場名を「DRUM TAO THEATER KYOTO」に決定しました。

  • ホール イメージパース
  • ホール イメージパース
  • 「DRUM TAO THEATER KYOTO」では、京都という多様な文化が交わる街で、言語や国籍を越えて人々が心でつながる場を提供。世界中を魅了してきた「DRUM TAO」の和太鼓のリズムで、言葉の壁を越えて人と人をつなぎ、心が響き合う瞬間を生み出します。

    また、「DRUM TAO」が和太鼓という伝統を現代に合わせて進化させてきたように、京都の職人やアーティストとのコラボレーションを通じて、伝統文化に新しい表現を加えていくことに挑戦するそう。京都の夜を、世界のさまざまな人を結びつける特別な場に作り上げます。

    鑑賞前後も楽しめる、劇場内のエリアを紹介!

    「DRUM TAO THEATER KYOTO」では、客席でのパフォーマンス鑑賞にとどまらず、専用劇場だからこそ実現できる特別な体験を届けることが可能に。劇場内の通路や待合スペースなども、単なる移動や待機の場ではなく、専用劇場ならではの“体験の場”として、楽しみ方を提案します。

    LOUNGE
  • ラウンジにはバーカウンターが設置されており、ドリンクやフードを購入することができます。こだわりの照明演出で、観劇前の高揚感や終演後の余韻に浸るひとときを演出。

    内装には、「DRUM TAO THEATER KYOTO」の象徴となる巨大提灯と巨大暖簾がお目見えします。巨大提灯は、京都の職人「小嶋商店」との共同制作によるもので、来場者を温かくお迎え。巨大暖簾は、世界最大級のスケールを誇り、暖簾の企画・制作を手がける「のれん中むら」との共同制作によるものです。暖簾に描かれた紋は、家紋デザインを専門とする「京源」の紋章上繪師、波戶場承龍氏と波戶場耀鳳氏による作品で、いずれも 「DRUM TAO」と通ずる「伝統と革新の融合」を表現しています。アップデートされた日本文化に触れる“体験の場”として、劇場全体の世界観を彩ります。

    ROOFTOP

    劇場に併設しているルーフトップスペースでは、ラウンジ内のバーカウンターで購入したドリンク・フードの持ち込みがOK。開放感あふれる屋上で、京都の夜風にあたりながら、公演前後の時間を特別な一杯とともにくつろぐことができます。

    GIFT SHOP

    グッズショップでは、「DRUM TAO THEATER KYOTO」でしか手に入らないお土産を展開。公演で味わった感動を、お土産と共に持ち帰ることができます。ラインナップは劇場オリジナルグッズに加え、京都ならではの特産品とコラボレーションした商品も展開予定です。

    配信元: anna(アンナ)

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