篠原涼子主演・日本テレビ系1月期新日曜ドラマ『パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日−』。
本日1月11日(日)よりスタートした。
物語の世界観を印象づける演出
第1話の放送では、SixTONESの『Rebellion』(読み:リベリオン)が、ドラマのオープニングテーマとして初めて解禁された。

すでに主題歌『Canaria』を、鈴木雅之 feat. 篠原涼子が担当することが発表されていた本作だが、初回の幕開けで流れた『Rebellion』は、物語の世界観を印象づける演出のひとつとなった。
ジェシーコメント(全文)
ドラマのオープニングテーマとして、SixTONESの新曲『Rebellion』が、11日の初回放送で初めて解禁されました。
初回放送まで一切情報を出していなかったのですが、驚いていただけましたでしょうか。
ドラマの撮影前にレコーディングをしたのですが、歌えば歌うほど、歌詞の意味を知れば知るほど、ドラマの内容や怜治の感情と重なる部分が多く、引き込まれる楽曲です。
僕自身もドラマの撮影を通じてさらにこの曲が好きになりました。

サビ前の「闇抜ければそこはParadise」、そしてサビの最後「僕らは共犯者」、どちらのフレーズもドラマを象徴するフレーズとなっていますので、ぜひ『Rebellion』と合わせてドラマもお楽しみください!

