
さらに上白石は料理が上手な小雪に「え〜いいなー!いつか小雪さんのお料理食べてみたいな」とねだったら、料理を作ってきてくれたそうで、「すごい豪華な、愛の詰まったお昼ご飯をいただいてしまって」と話す。上白石は「その時、メッセージカードがついていて、ちょっと文面は私と小雪さんだけの秘密なんですけど、リアルに涙がぼろぼろ出てきちゃって。本当にお母さんみたいにこんなに愛をくださるんだ、って思って。今もちょっと涙目になってきちゃった。本当に優しくて、自分にとってすごくかけがえのない先輩というか、大好きな方になってしまいました」と語った。
放送終了後、上白石は自身のX(Twitter)を更新。「小雪さんのおしゃれクリップをみました。ほんとうに素敵だった…小雪さんはいつだって風通しのよい、わたしのこころを羽のように包んでくださる女神のようなかた。パン恋の現場で出会うことができて幸せです。ドラマではきびしい編集長だけれど、現実世界ではだれよりもやさしく、とってもたおやか」と、改めて小雪の素晴らしさをつづっている。
