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「明日以降絶対さみしい」高校サッカー決勝に降臨した18歳制服美女が“60142”に感激 桁違いな透明感に視線集中「優勝です」

「明日以降絶対さみしい」高校サッカー決勝に降臨した18歳制服美女が“60142”に感激 桁違いな透明感に視線集中「優勝です」

第104回全国高校サッカー選手権の決勝戦が1月13日に行なわれ、神村学園(鹿児島)が鹿島学園(茨城)を3-0で下し初優勝。夏のインターハイを含め、史上6校目の夏冬2冠に輝いた。MUFG国立には史上最多6万142人が観戦して大盛況。ピッチ外では熱戦を見守った18歳の女優に注目が集まった。

 制服姿で頂上決戦に華を添えた。現地には第21代目の大会応援マネージャーを務める女優の池端杏慈さんの姿があった。池端さんは3回戦から現地観戦したことを自身のインスタグラムで報告したのを皮切りに準々決勝、準決勝もスタジアムへ。「試合が進むにつれて選手のみなさんはもちろん、応援団のみなさんの声からも気合いと熱量がどんどん大きくなっているのを感じました。その空気に思わず圧倒されました」と感想を綴った。

 迎えた決勝戦も池端さんの姿はあった。日本テレビの生中継の間にはレポートも務め、会場の熱気をマネージャー目線で伝えた。
  試合後、池端さんは誰もいなくなったMUFG国立のスタンドをバックに大会が幕を閉じたと報告。史上最多の観客数にも触れ、「高校サッカーの盛り上がりを...肌で感じました」と感激した。「夢に向かって本気で挑む選手たちは勝敗にかかわらず輝いていて、今を全力で生きている姿がうらやましくなるくらいでした。その輝きからパワーをもらった人たちがたくさんいると思うので、心からのおつかれさまを伝えたいです」と記し、以下のように続けた。

「応援マネージャーとして選手のみなさん、選手を支える方々を取材できて幸せでした。こんな経験をさせてもらえて感謝の気持ちでいっぱいです。

私もまた本当にたくさんの人に支えられ、励まされ、駆け抜けることができました。
選手権開幕前から一緒に走り続けてきてくださったスタッフの皆さま、関係者の皆さま、ありがとうございました。

ずっとサッカーのことを考えていた選手権期間だったので、まだ終わった実感がありません。明日以降絶対さみしいです。でも今日までのこと忘れません。

これからもずっとサッカー部を応援しています! がんばれ、サッカー部!!」

 歴代マネージャーには初代・堀北真希、2代目・新垣結衣、川島海荷、川口春奈、広瀬姉妹(アリス、すず)、永野芽郁、清原果耶、森七菜らが務め、人気タレント・女優への登竜門として多数輩出している。2026年のブレイクを感じさせる姿に「杏ちゃんが優勝です」「笑顔が絶えない現場だったのが伝わってきます!」「花束持ってる杏慈ちゃん本当にかわいい素敵だよ」「テレビ越しでも迫力が伝わってきて、最高の決勝でした」「透明感が桁違い」など、コメント欄には労いの声が溢れた。

構成●THE DIGEST編集部

【画像】26年大ブレイク!? 高校サッカー“18歳応援マネージャー”(計9カット)
【画像】スタンドに笑顔を届ける18歳、第21代大会応援マネージャー
配信元: THE DIGEST

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