

北川も「あっ、同級生ですか!? そうなんだ!」と一瞬驚いたが、澤部と三谷は「興味ないみたい(笑)」と笑う。
すると、平野は「『なんてきれいなんだろう』って思っちゃうでしょ? 毎日」と“澤部と同級生”の話を広げることなく、すっ飛ばして次の話題へ進み、北川は「メイクを…メイクさんにほどこしていただいたら、すごい思います。朝はすごいですよ。朝はちょっとね…ヤバイ」と話し、平野は「ウソだよ、ウソだよ。だって(顔の)輪郭このままだもん。キレイなね。ほんとキレイよね」とベタ褒めが続いた。
そんな平野のペースで進むトークに、中山は「澤部の同級生の話はなし」、澤部も「消し去りました」、三谷も「覚えてないと思います」と諦めムードとなった。
なお、その後の試食タイムで、北川から「同い年ですか!?」と再び話題に。北川は澤部に「落ち着いてらっしゃいますね。上…かな…と思ってた」と語った。
