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梅宮辰夫さんの“莫大な遺産相続”、アンナに想像超える苦難 遺族が“調べたくない事実”も降りかかり…… 「1回も泣いてない」「スゴい税金がかかる」

梅宮辰夫さんの“莫大な遺産相続”、アンナに想像超える苦難 遺族が“調べたくない事実”も降りかかり…… 「1回も泣いてない」「スゴい税金がかかる」

実家の問題

 辰夫さんは生前、渋谷区松濤と神奈川県の真鶴に家を所有。死去前に松濤の家は売却しており、アンナさんは700坪ある真鶴の大邸宅を受け継いだといいます。

 アンナさんは真鶴に引越しましたが、「2年間で手放さないと、私が破産しちゃう」と莫大な管理費が問題に。実際には3年後の2022年に売却しており、当時のInstagram投稿では「大切な家を大切にしてくださる方にお譲りする事が出来ました」「この3年駆け抜けて。。情熱を込めて、頑張って来て。。時には泣いて。。」と思いをつづっていました(関連記事)。

「やるべき役割を与えてくれたのはスゴく助かった」

 最後には相続の手続きを振り返り、「毎日毎日あっち行ってこっち行って、書類集めをやってたから、悲しまずに済んだ。何もなかったら、悲しみに打ちひしがれちゃって、ずっと泣いてたかもしれない」「やるべき役割を与えてくれたのはスゴく助かった」と語ったアンナさん。

 視聴者からは、「アンナさん、大変でしたね」「昭和の大スターですから、言葉以上に大変だったんだろうなと思いました」「アンナさんのお話聞いてほんと遺産整理と相続の大変さがわかりました」などの反響が寄せられています。

配信元: ねとらぼ

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